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相馬大作物語を上演することで、全国から興味を持ってもらえている実感があります。

二戸市民文士劇

2017.10.08

相馬大作物語を上演することで、全国から興味を持ってもらえている実感があります。公演まで1週間となり、茨城県のファンの方から、メッセージが届きました。この胸の熱さを、地域の役者と支えるスタッフ全員の胸に送り、さらに、チケットを購入し来場される観客の皆様と共有したいと考え、メッセージの内容と写真の掲載許可を得て、ご紹介させていただきます。


【ファンメッセージ】

どうぞ頑張って下さい。祈願して来ました。楽しみに観に行きます。

お墓を尋ねたブロガーの記述をもとに、荒川区南千住にある回向院、小塚原刑場で最後を迎えた吉田松陰の墓も同じ区分にありました。関良助と下斗米秀之進の碑でした。次の碑は港区にある金地院(七戸藩、八戸藩、南部氏のお墓がある)にある碑でとても厳かな墓地でした。ウイキペディアの相馬大作事件の記述にもありました。

大作がみなさまの無事の公演を見守っていらっしゃると思います。頑張って下さい

石川様

この方は、来場してくださいます。さらに、公演の成功を祈願し、東京都内に建立されている、大作の碑巡りを行ったとのこと。本当に嬉しいものです。ファンの方の声援に応えていく努力を惜しまず、地域発のエンターテインメントを創り上げて行きたいものです。
応援に心から感謝します。ありがとうございました。

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